Z-EYEシステム6つの特長3
カメラ映像内に「自由自在に多機能センサー」の配置と稼動が可能
カメラ画像の中に、自由な大きさにセンサーをレイアウトできます。
● Z-EYEシステムには、8つのセンサーが標準装備されています。 これらのセンサーはカメラに依存しません。どんなカメラにも接続できセンサーを埋めこむ 事が出来ます。
高度モーションデディクタ画面に対し2350のセンサーを自在な形で張り巡らせます
モーションデディクタに優劣を5段階につけられます。 重要な所は感度5から反応させないマスク処理まで5段階にセンサーを簡単に作れます。
カメラの角度を曲げられたり、スプレーや布などで画像を遮られたりピントがズレたりした時に自動的にお知らせしてくれるセンサーです。音声出力eメール、IO出力にてお知らせします。
上記の全てのセンサーに音声を連結させる事が可能です。例えば肉声で「カメラ1です」とか緊急通報しますなどをセンサーに連動して音声で知らせてくれます。
任意の領域に解除可能マスクと解除不可能なマスクを貼り付けられます。 プライバシー性の重要な場所には不可欠な機能です。尚、解除可能なマスク とは、管理者パスワードを入力する事により、マスク処理を解除できます。 デパート等でトイレ内での違法な行為や梱包を破る高度な犯罪に対応できます。
通常のデディクタセンサー以外に余分に置かれた物を自動認識します。 不法投棄や忘れ物などに絶大な効果を発揮します。
画面上の重要な物を指定しておくと移動させた場合に反応します。
領域1と2をマウスで作る事により「1~2」へ「2~1」へ移動した物を
数量計算を自動的に行います。CSVファイルにて保存されますので
エクセルやアクセスで簡単にグラフ化できます。来場者のカウントや
物流の出入り等を簡単に計測できます。システム上カメラ4台まで指定可能です。
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